History

沿革

ウォーターエージェンシーの創業期から現在までをご紹介いたします。
ウォーターエージェンシーの創業期から現在までをご紹介いたします。

沿革

1953年(昭和28年)
創業
1957年(昭和32年)
東京保健事業株式会社を設立
1968年(昭和43年)
下水処理施設のオペレーション&メンテナンスの受託を開始
1969年(昭和44年)
中央研究所(現化成品研究所)を開設
1970年(昭和45年)
社名を「日本ヘルス工業株式会社」に変更
1974年(昭和49年)
プラント建設部門を確立
1975年(昭和50年)
上下水道施設の総合管理及びコンサルティングを確立
1977年(昭和52年)
資本金を2億円に増資
1981年(昭和56年)
高分子凝集剤「ヘルスフロック」販売開始
1983年(昭和58年)
浄水器「アクアピュア」製造販売開始
1990年(平成2年)
動植物油類廃水処理装置「アクビック」製造販売開始
1991年(平成3年)
  1. ODA(政府開発援助)への協力を開始し国際社会へ貢献
  2. 脱臭資材「ライトクリスタル」販売開始
1994年(平成6年)
システム事業開始
2000年(平成12年)
  1. 三菱商事と上下水道事業会社「株式会社ジャパンウォーター」を設立
  2. 上下水道施設の運転管理事業(オペレーション&メンテナンス、工事、薬品供給他)で「ISO9001」を取得
  3. 浄水器関連事業で「ISO9001」を取得
2002年(平成14年)
  1. 上下水道事業運営専門のコンサルタント事業開始
  2. 水質自動制御システムを開発
2004年(平成16年)
「ISO14001」を取得
2011年(平成23年)
社名を「株式会社ウォーターエージェンシー」に変更
2014年(平成26年)
一般社団法人 日本経済団体連合会に入会
2015年(平成27年)
オゾン水生成器「UNIZONE」(ユニゾーン)製造販売開始